MONO zero
LOFTに手帳を見に行ったときに、文具コーナーで MONO zero をみつけたので、購入してみました。
2.3mm経の細さは、ピンポイントで文字を消すのには最適です。
カドケシは、文字を消すときに角を使うと綺麗に消せるいうとうことに着目したアイデア製品ですが、消しゴムを細くすることで、その効果が得られるのは、また別のアイデアですね。
最近のUniはクルトガなど頑張っているなと思います。
ただ、良いところばかりではなく大量に文字を消すのには向いていません。
テストの時に小論文の修正の時には、MONO zero では大変で、カドケシのほうが良かったです。
ブログを書くときに調べたところ、MONO zero には角型があるようです。
こんど見つけたら、こちらも試してみます。
2009/10/18 22:03追記:
MONO zero はUniではなく、TOMBOでしたので訂正します。
でもクルトガは、これはこれでお奨めです。
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