アート・文化

2014年1月14日 (火)

dヒッツ

dヒッツを試していますが、サービスと僕の生活スタイルがあってなく、今月末で解約しそうです。

僕にとって使い勝手の悪い、サービスは特徴は次のようになっています。
  1. プレイリストで提供されている曲しか再生ができない。
  2. プレイリストでの曲のスキップは1日3回(3曲)しかできない。
  3. 再生中の曲を巻き戻すことができない。
  4. ストリーミング再生なのでオフライン再生できない。
プレイリストで流行りの曲を提供してくれるのは、流し聞しをするのには悪くないのですが、2と3の特徴から気に入った曲を、聞くことができないですし、オフライン再生できないとパケット代が気になります。
dアニメストアのように、PCで再生できるようにならないかと待っています。

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2013年11月13日 (水)

QX-100感想

QX-100を観てきました。


最近、カメラはiPhoneだけで済ましているため、レンズにカメラ機能がついているというのは魅力的なアプローチに思えたので、試してみました。


スマホへの接続は簡単でアタッチメントでスマホに接続し、Bluetoothによる接続でスマホの画面で、カメラの映像を確認することができます。

ここまで簡単ならオススメかなと思うのですが、欠点が1つ、写真撮影後のデータ転送時間が遅く、1毎撮影するたびに待たされるため、レスポンスが悪いです。


レスポンスが悪いところを我慢してまで持つのは本末転倒といったところです。


今後、改善されるかもしれませんが、今回は見送る予定です。

2012年5月13日 (日)

【舞台】 WORKING!!

舞台 WORKING!!を観てきました。

いや、すごく楽しかったです。

舞台の衣装をきたキャストの写真をみてもピンとこなかったこともあり、始まるまでは少し不安でした。

しかし実際に舞台が始まると、ワグナリアが見事に再現されて感動しました。

キャラクターを舞台に実現させるのんは、単にビジュアルだけでなく、アクションなどの動きや、声なども含めたトータルな演技が、リアルさを生み出すんだなと感心。

ビジュアルだけで判断して、ごめんなさい _o_

特に顕著だったのが、種島ぽぷら役の宮崎理奈さんのダイナミックな演技です。

写真では大きく見えるのですが、実際は役柄どおりの身長ででした。

そのサイズで、足を折り畳んで手を回して、ジャンプするといった大きなアクションで演技しているのを観て、あ~、そうそう、種島さんはこんな感じと、納得させられます。

宮崎さん以外のキャスト全員、そのキャラクターのイメージを再現しており、あっというまにワグナリアの世界に入ることができました。

加えて、その日のゲストを含めたアドリブなどで、キャストの自体の魅力も引き出されており、WORKING!!の世界だけでなく、その俳優自体の魅力も引き出されており、どちらのファンも満足できそうです。

もう一回観に行きたいと思ったのですが、スケジュール的にも金銭的にも難しいそうなので残念です。

当日券もありますし、スケジュールが合う人はぜひ観に行きましょう!

スケジュールが合わない人は、舞台版のDVDが発売されたら購入しましょう!

2009年8月31日 (月)

【舞台】 Time

円盤ライダーさんの舞台Timeを観てきました。

前回の「こじゃれた はるいちばん」よりはかなりシリアスな内容でした。

学生時代の友達のノリで仕事をするとどうなるのか、過去は取り戻すことができないなど、みんなが体験したであろう時間を、出演者たち舞台を縦横無尽に動いて演じていました。

おかけげて学生としてある意味、自分だけのことを考えてよい生活から、社会人として周りと協力して作業をできるように変わるまでの葛藤や悩みを、思い出せてくれました。

学生時代からバイトをしていて、お金を稼いで生活したことで、少しは成長したと思いますが、、学生バイトと社会人とでは、また違うし、社会人として一人分の仕事をできるようになるのと、プロジェクトで仕事をするのでは、壁があるのですよね。

僕も過去の思い出に残る、高校生と大学生の日々を思い出してしました。
でも、僕も今を否定してまで、過去には戻りたいとは思いません。

円盤ライダーさんの次回の舞台開催予定も決まったようなので、楽しみにしています。

2009年7月26日 (日)

GUNDAM at Odaiba in Japan

お台場に、GUNDAMを見に行きました。

混雑が厭だったので、朝早く起きたら行こうと思っていたのですが、昼前に起床。

迷ったのですが、ガンダム見たさに台場まで行ってきました。

台場公園の木の陰から表れた、ガンダムには感動させられました。

まさに、そこにいる!っていう存在感です。

大きさも半端無く、足首だけでも普通の人の身長以上あります。

これだけの大きさのものは、日本だからできたという感じですね。

いままで、1/1のガンダムのヘッドを観たことはあるのですが、

夏休みは、ガンダムを観にいきましょう!

Today, I went to Odaiba to see the GUNDAM.

Yesterday, I'm going to Odaiba if I wake up early.

Because I don't like crowd.

Today, I wake up late.

But, I decided to go there, because I love GUNDAM .

It was awaken my emotion when I watched him.

Everyone says cool! and snap off  pictures.

You should go to Odaiba in summer vacation if you visit at Tokyo in Japan.

7/26 19:10 NANからのタイプミスの指摘があったので修正

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2009年5月31日 (日)

【舞台】 僕たちの好きだった革命

僕たちの好きだった革命を観てきました。

鴻上尚史、堤幸彦が企画・演出に加え、中村雅俊、片瀬那奈、塩谷瞬という魅力的なキャストということこともあり興味があったのですが、お金がなくてあきらめていたところに、チケットが格安で手に入れることが出来ました。

ラッキー!

すごく映像の使い方を考えた演出で、舞台を見えないようにシートを2重、3重にして差をつくることで、場面の切り替えをうまく表現したり、そのシートに映像を映したりと、なかなか面白かったです。

演出の違いもあるのでしょうが、中村雅俊さんは非常に場慣れしていて、観客のつかみもうまいですし、片瀬那奈さんも、塩谷瞬さんも演技が達者です。

毎回、舞台を観て思うのですが、役者のうまさは、テレビドラマとは全然ちがって、舞台でみると力の差がはっきりとわかりますね。

これから全国公演するので、まだチケットが入手できるようなら観に行きましょう!

2009年5月17日 (日)

【舞台】 楽屋

舞台「楽屋」を観てきました。

蒼井優さんのファンということもあり楽しみにしていたのですが、休日出勤の可能性もありドキドキしていました。

幸いに舞台までに障害対応の待機も解除されたので、よろこびいそんで、三軒茶屋に行ってきました。

小泉今日子さん、蒼井優さん、村岡希美さん、渡辺えりさんと4人の豪華キャストということもあり、逆に彼女たち4人だけという少数精鋭の舞台でした。

しかし4人ともすごいかったですよ。
うごく、喋る、とくに渡辺えりさんの動きはすごかったです。

いや、もはやあれも貫禄ですね。
感服しました。

おめあての、蒼井優さんは独特の雰囲気のあるキャラクターを演じていて、これもすごかったです。
ダークモードの低音ボイスとあるいみ無邪気な声を使い分けるなど、観ていて楽しかったです。

しかし相変わらず、くじ運が悪いのか、座席の場所が悪く、最後列の左端だったのです。

客席におりてくるなど演出もあったため、1列目など先頭に座れたら、もっと感動したのにというのが残念です。

次の蒼井優さんの舞台に期待です!

2009年3月21日 (土)

【舞台】 ドラゴンファンタジー

いろいろあって、舞台ドラゴンファンタジーを観てきました。

ファミリーミュージカルということもあり、出演している子役の親や、その子役の友達などが沢山おり、若干、居心地が悪かったです。

まぁ、居心地は悪かったのですが、舞台はなかなか楽しかったです。

RPGのゲーム的な展開をベースに、ヒロシさんがおとぼけヒーロー役を演じて、でもテーマはエコという、教育的な内容になっています。

エコの3つのR、Reduce、Reuse、Recycleも初めて聞きました。

勉強になるな~w

あと子供達が良く動きます。

みてて凄いな~、と感心しました。

子供のときに、これだけ踊れると、人生かわるかもな~と思いつつも、自分が同じ年代だったころを思い出して、少し寂しい気持ちになりました。

さて、大人は大人の役割を果たすべく、頑張りますか。

2009年3月 1日 (日)

【舞台】 DOG's

DOG'sを観てきました。

いや~、楽しかったです。

芳賀優里亜さんを目的に観にいったので、その他の役者さんを、まったく知らなかったのですが、魅力的な俳優さんばかりで、グイグイ引き込まれました。

また2列目という好ポジションもGoodでした。

みんな凄いですよ。

舞台が終わったあと、ジャッキー役の渡部将之さんと話すことができて、これも楽しかったです。

渡部さんの、次の舞台も観にいこうと計画中です。

2008年11月28日 (金)

PILOTカスタム74透明軸 with 色彩雫

PILOTカスタム74透明軸を購入しちゃいました。

一つの仕事が終わったこともあり、自分へのご褒美です。

きっかけは、先日、万年筆のキャップが壊れたこともあり、書斎館に修理に出してきました。

その際に、カスタム74透明軸が置いてありましたので、試させてもらいました。

PILO
Tの万年筆は全体的に重厚感があり、見た目が好みでは無かったのですが、この透明は軽やかで良い感じです。

透明なケース全体に、インクの色が見えて、インクの色によって見栄えが変わるのかと思っていましたが、その予想は外れました。

実際には、ケースから見えるのはカートリッジで、カートリッジから若干見えるぐらいです。

ただ、これはギミックが見えるという点では、私の心をくすぐられました。

おまけにボールペンなみに軽やかに書ける軽快さがあります。

価格も手頃なのにペン先は14金ということもあり、もう素敵です。

万年筆に、あわせて買ったインクは iroshizuku-色彩雫(いろしずく) の松露(しょうろ)です。

このインクが発売されたときは、どんな色か興味があったこともあり、今回、PILOTの万年筆を購入するということで、迷わず選択です。

沢山色があり迷ったのですが、緑系統で深い色はボーンルペンには無い色なので、松露(しょうろ)を選択しました。

早速、手帳に書いてみたところ、味のある緑系統の色は、なかなかハマリそうです。

万年筆の修理までの間、どうしようかと思っていましたが、これは即戦力になりそうです。

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